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【まことメモ】起き攻めの中段選択と昇竜への確反の改善

 この記事では自分のまことについて改善点や気づいた事をメモします。

 今後もこういう記事を書くかもしれないので専用カテゴリも作りました。

 色々コンボとかを書くことにはなるんですが方針としては難しいことはせずにかなり妥協して、安定して出来る事を優先して書いていくつもりです。なので、まことを使い始めたばかりの方にも参考になれば良いかなと思います。

 では始めましょう。今回は「起き攻めの中段選択と昇竜への確反の改善」です。

●起き攻めの中段を変更
 自分は今まで起き攻めの中段の選択肢として大颪を使っていました。これを中颪に変更して、次のコンボを狙います。

・中颪→屈小足→弱疾風

 大颪がダメージ150なのに対してこのコンボはダメージ202。52も違うんですよね。しかもヒットした後の状況も悪くありません。±0Fでラッシュをかけれる近距離になります。

 中颪は後ろ投げから前中Pでフレーム消費して少し遅らせて出すときっちり重なります。(ハカンは特に遅らせないといけません)

 中颪のヒット確認は必須です。トレモで相手をランダムガードにして練習しましたが、案外難しくありませんでした。ヒットしていれば小足に繋げて、ガードされていたら中低空剣やダッシュ唐草で択をかけます。

 例外として大颪を使うキャラもいます。DJ、セス、フォルテ、ハカンです。このキャラに対しては中颪を当てても何故かのけぞりが大きく、屈弱Kが繋がらないみたいです。

●昇竜への確反の変更
 自分は今まで、昇竜技への確反は山背(前大P)を使用してきました。しかし、今後は次のコンボを狙います。

・弱低空剣→中P(又は屈中P)→中疾風

 山背のダメージは220です。それに対してこのコンボだと230ダメージが取れます。低空剣を中にすればさらに10ダメージが上がります。

 また、山背だとヒットした後中距離まで離れていたのが、こちらのコンボだと1F有利な状況でラッシュをかけれる近距離になるため、こちらのほうが状況も良くなります。

 以上の理由から、今後は低空剣からのコンボを使うようにします。ただし、弱昇竜に対しては剣も山背も当てにくいので、この場合は妥協して屈中P→中疾風を使っていきます。

 注意が必要なのは弱低空剣と中低空剣の使い分けです。

 昇竜をガードした後は相手と少し離れるので中低空剣で良いのですが、相手の昇竜が空ぶって目の前に落ちてきた場合、剣がヒットせずに相手を飛び越してしまう事があります。

 この場合、前進の少ない弱低空剣ならば飛び越さずに当てることができるので、ガードしてたら中低空剣、空ぶった場合は弱低空剣という風に使い分けていく必要があります。

 キャミィのストライクは密着ガードしたときのみ中低空剣で追撃可能です。が、ガードした時の距離の確認が難しいので確反は今までどおり山背にします。

 空ぶらせた場合も弱低空剣で追撃することは出来ますが、裏に落ちるか表に落ちるかが解りにくい事が多いのでこの場合は大P→大疾風で妥協します。

 今回はこんな感じです。また何か気づいたことがあったら記事にしていこうと思います。

 ではでは。

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